湯かけ祭り噴煙上げる浅間山炎のまつりダムに沈む美しい吾妻渓谷
福島まこと後援会




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子供たちをジープに乗せてパレード
写真: 北軽井沢キャンピングパーク スウィートグラス
イベント中のひとコマ
         

福島まことプロフィール


ふるさとに帰省して15年。
しがらみのない企業戦士だから出来るふるさとの再生事業。  


酒もゴルフもたしなまず、四方の山々を眺めるのが好きな男です。
生真面目ですが町を変える意思と情熱は誰にも負けません。


既成の枠にとらわれず、自由な発想力をもつ54歳です。

SGおじさん」こと福島まことが世相を鋭く切る!⇒ SGおじさんの浅間山麓デコボコ日記


修行?    やるぞー!

福島 まこと  本名:福嶋 誠            
 生年月日:1951年(昭和26年)12月2日
 年齢:54歳
 血液型:A型

(株)パイオニア福嶋 代表取締役社長
上信越高原別荘地防犯協力会 事務局長
北軽井沢観光協会 理事
(社)群馬県宅建業協会吾妻支部 理事

略歴

1951年12月
長野原町北軽井沢に開拓入植者2世として出生

1967年3月
長野原町立西中学校卒業

1970年3月
県立渋川高校卒業

1971年4月 上智大学文学部入学(2年で中退)
*大学生活最大の収穫はカミさんを見つけたこと。

 1973〜
   1976年
岡山、広島の西日本を中心に建設現場で働きながら青春放浪

1977年2月 千葉市に移住。カミさん(明美)と結婚

郵政職員として郵便局勤務(〜1982年)
*名もなく、金もなく、ただひたすら“報われぬ人々と共に生きる”を信条とし、労働運動、政治活動に身を投ずる。

1983年  企画・印刷会社を設立。千葉県内を中心に営業活動を開始する。
*30歳を期に自分の出来る道は何かと迷い悩んだ結果、会社経営の道へと足を踏み入れる。持ち前のバイタリティーと恐れ知らずの気質を武器に、一般商業印刷から県内国会議員の政策チラシ(企画立案)まで、幅広い分野での企画制作を請け負う。昼夜を問わず働き続け、会社の業績を伸ばす。

1990年2月 家族(妻と子供2人)でふるさとUターン
*ふるさとの浅間山麓での人間らしい生き方に強く惹かれたことから、2つの会社を当初からの仲間に譲り、父(公男)の不動産会社(パイオニア福嶋)を引き継ぐ。


地域活動

北軽井沢の冬のイベント「炎のまつり」企画立案(1992年2月〜)

炎のまつり   炎のまつり


ジョン・レノン記念館誘致運動
(1992年11月〜93年5月)を中心的に担う。
長野原、嬬恋を中心に14,000人余の県知事宛署名を集める。


多くの人に浅間高原の魅力を知ってもらいたいと、北軽井沢の荒野にオートキャンプ場「北軽井沢キャンピングパーク スウィートグラス」を立ち上げる。  
(1994年9月〜)
インディアンテント ティピ   ツリーハウス

スウィートグラス誕生秘話

スウィートグラスが、スタッフ好感度全国第1位に選ばれました!


北軽井沢の商業集積と地場産業育成の拠点として、ショッピングセンター「北軽井沢くりの木プラザ」を地元4人の仲間と共同開発。
(1995年7月〜)
くりの木プラザ


「上信越高原別荘地防犯協力会」(西吾妻4ヶ町村内の主な別荘地約30事業所による防犯防災の連絡組織、35年余の活動歴を持つ会の事務局長として活動。この会はオウム真理教団の追放活動に取り組んだ功績により、国松警察庁長官より顕彰を受ける。
(1995年7月)
国松警察庁長官からの表彰状


浅間高原をアウトドアリゾートのメッカに!と日本オートキャンプ協会主催の「第3回アジアパシフィックオートキャンプ大会」を実現する。世界11ヶ国から約1,000人のオートキャンパーが北軽井沢スウィートグラスに集まる。
(1997年10月9日〜10月13日)


長野原町とモンタナ州リビングストン市の交流事業に積極的に参加。
独自の国際交流を発展させ、アメリカ(モンタナ州)との貿易に寄与する。
リビングストン市のシティーライセンスNo.1を寄贈される。(1995年11月)
モンタナ州知事よりの顕彰を受ける。(1995年)

モンタナ州知事と握手   インディアン・ティピの前で


バイオマス事業の研究プロジェクトを発足
ペレットストーブの展示・販売等に取り組む。
(2002年〜)


浅間噴火を受け止め、「浅間火山防災と観光のあり方」を提言
(2004年10月〜)

ヘリで視察


「吾妻八ヶ町村合併協議会」設置請求の代表者として住民発議
(2004年11月〜)


「NPO法人 北軽井沢『食育』友の会」代表理事
北軽ブタを地域の特産品開発につなげる。
(2005年6月〜)


嬬恋、長野原の有志と共に「浅間山ミュージアム」の設立、立ち上げに参加。
(2005年9月〜)


長野原を考える会 代表として住民参加の町づくりを呼びかける。


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